株式会社 塵芥センター
四国 収集運搬〜中間処理〜最終処分
サイトマッププライバシーポリシー
087-886-3040
メールでのお問い合わせはこちら
創業33年。廃棄物処理・リサイクルのパイオニア。
収集運搬から最終処分まで、廃棄物処理の全工程を一貫体制で。
編集部より
一言
香川で収集運搬から最終処分まで総合的に取り組み、地元官公庁や企業に信頼されて30年以上。混合廃棄物の選別・破砕を行う「ジンカイ・リサイクル・ファクトリ」は四国最大級の処理能力を持つ(710t/日)。これからは、ISO14001の認証取得やコンプライアンス専門部署の設置などが課題です。

コンプライアンス ☆☆
情報開示 ☆☆
環境保全への取り組み ☆☆
品質向上への取り組み ☆☆☆
※☆…出来ている ☆☆…良く出来ています ☆☆☆…大変良く出来ています。
【☆の解説はこちら】


四国一円の適正処理・リサイクルなら「塵芥センター」へお任せ下さい

廃棄物の選別を行う
「ジンカイ・リサイクル・ファクトリ」です。

リサイクルされる金属ごみ(空き缶など)
です。
   

処分場の廃水処理制御盤。高度な技術が
求められます。

県下最大級の産業廃棄物処分場です。

会社風景やスタッフからのメッセージ(動画)と 新着情報



詳細は塵芥センターHPをご覧ください

循環経済新聞に「プラスチックリサイクル フラフ製造量を増産 年内に破砕機導入」の記事が掲載されました(2月16日)。

平尾社長が INDUSTの特集座談会にて「若手経営者が語る産廃ビジネスの未来」というテーマで語られた記事が掲載されました。 (INDUST1月号・1〜22頁)(1月5日)。


ESJマネージャーより
弊社は迅速な配車(収集運搬)、四国最大級の中間処理施設や県下最大級の処分場などの「総合力」を売りにしております。ご家庭や会社、お店の毎日のゴミから、産業廃棄物の処理まで信頼とコストでお応えします。収集運搬、中間処理、最終処分までの廃棄物処理工程を当社グループ内にて一貫して行えますので、ご安心してお任せください。
連絡先
(ESJマネージャー)

総務 溝淵 誉仁までご連絡ください。
TEL:0120-530-742
Email:mizobuchi@jinkaicenter.co.jp


処理・リサイクル情報
排出状況
の例
■建築現場から排出される各種廃材
■建築現場から排出される残土、汚泥
■工場や倉庫などから排出されるプラスチック廃材
■工場から排出される油性廃棄物及び汚泥などの吸引・浚渫・洗浄
■商業用ビル、オフィス、事務所や店舗などから排出される事業系ごみや粗大ごみの回収
■病院や工場などから排出される、廃試薬など
主要取引先 ■官公庁・学校(四国地方建設局、香川県庁、高松市役所ほか)
■大手建設各社、四国電力、四国新聞社、NTT西日本、四国加工、UCC上島珈琲、大王製紙、YKK
ほか約3000社さま
処理・
リサイクルは
どのように?
■廃プラスチックの燃料化(サーマルリサイクル)
■廃プラスチックのマテリアルリサイクル
■木くずのチップ化(ボード原料)
品質向上に
向けて
「JTW」・・・Jinkai Total Waste Management System
各種廃棄物の調査・コンサルテーションから、収集・運搬、各種中間処理、最終処分、そしてリサイクルまでを自社一貫体制で手がける弊社の廃棄物処理サービスの総称です。私たちはこの分野での真の信頼を勝ち得る企業でありたいと考えています。

「JINKAIのサービス基準」
■自社一貫体制による安心・責任のサービス
■管理型最終処分場での徹底した無公害処理化
■スピーディー&タイムリーな収集・運搬体制
■廃棄物処理のあらゆるニーズに応える総合力
■最新テクノロジーの導入。リサイクル事業も展開。

マニフェスト
管理について
■専門の部署を設置しています。
■専用の管理システムを運用しています。
■電子マニフェストにも対応しています。
アピール
ポイントは
塵芥センターは創業以来、一般廃棄物、産業廃棄物の収集運搬中間処理、最終処分、また、各種プラントなどの吸引・浚渫作業を通じて環境の美化・保全に取り組んできました。また、近年では単に廃棄物を中間処理し最終処分するといったことから、廃棄物を究極まで再資源化するリサイクル施設をその処理システムに組み込み、省資源や環境への負担の低減を図っています。
表彰歴など ■優良事業所表彰(全国産業廃棄物連合会、平成9年)

会社情報
情報開示 産廃ネット
自社ホームページ
事業内容 ■産業廃棄物・特別管理産業廃棄物・一般廃棄物の収集運搬、中間処理
■産業廃棄物最終処分(管理型、安定型)
■プラスチック再生(リサイクル)
■浚渫(吸引)業務
本社所在地 香川県高松市一宮町1686-6
TEL 087-886-3040
設立 1971年
代表者 平尾 範明
資本金 1000万円
売上高 14億円
従業員数 85名
ドライバー数 50名
車両台数 47台
事業所 ジンカイ・リサイクル・ファクトリ、西植田焼却施設、下和田産業廃棄物最終処分場、向坂産業廃棄物最終処分場、綾川営業所、丸亀営業所
対応エリア [産業廃棄物・特別管理産業廃棄物]
香川県、徳島県、愛媛県、高知県、岡山県、兵庫県、高松市、高知市、岡山市、倉敷市、福山市
[一般廃棄物]
高松市、丸亀市、坂出市、さぬき市、三豊市、東かがわ市、三木町、綾川町

対応品目

[産業廃棄物]
燃え殻、汚泥、廃油、廃プラスチック類、 紙くず、木くず
繊維くず、動物性残渣、ゴム くず、金属くず、ガラスくず
コンクリートくず及び陶器くず、鉱さ い、がれき類、ばいじん
処分するために処理したもの

[特別管理産業廃棄物]
廃油、感染性廃棄物

[一般廃棄物]
可燃物、不燃物、粗大ごみ、資源ごみ(高松市、以外は事業系)

処理方法 収集運搬、中間処理、最終処分
ESJは排出業者にとって
「信頼できる」「わかりやすい」情報の提供を心がけています。

ESJは一般の皆さま、特に排出事業者の皆さまにとって「信頼できる」「わかりやすい」情報の提供を心がけています。本サイトの掲載情報は企業からの提供情報と、ESJスタッフによる取材を行った上で作成しています。本サイトの目的は、排出事業者の立場に立ち、顧客目線で「信頼できる」情報を「わかりやすく」提供することです。
掲載内容と異なる事実や、取引を行った上での問題点・苦情がございましたら、ESJお客様センター(anshin@ecostaff.jp) /03-5201-3926 までご連絡ください。

認定企業一覧ページに戻る ESJトップページに戻る  PAGE TOP