![]() |
三重、中間処理〜最終処分 |
メールでのお問い合わせはこちら |
ヤマゼンは、人と自然の共存共栄に取り組んでいます。
|
![]() |
| 編集部より 一言 |
三重県を中心に全国各地の事業所を抱え、独自のネットワークを持つ会社。最終処分場の運営から事業を開始したことで、浸出水の浄化処理など処分場の維持管理には実績と信頼性がある。また、地元のボランティア活動にも積極的に参加し、施設見学や意見交換会など、地域活動への取り組みも大切にしている。 今後は環境負荷低減の技術開発など、さらなる発展に期待したい。 |
| コンプライアンス | ☆☆☆ |
| 情報開示 | ☆☆ |
| 環境保全への取り組み | ☆☆☆ |
| 品質向上への取り組み | ☆☆☆ |
![]() 施設部 上野エコセンター現場担当の 北村昭博さんです。 |
![]() 国の基準よりもはるかに厳しい自社基準を設定し 最新鋭の設備で、浸出水処理をしています。 (施設維持管理グループの山本さん) |
![]() マニフェスト管理などを担当されている 生産管理グループの方々です。 |
![]() 上野エコセンターに入口にある太陽光発電 量と、月一回公示の放流水の検査状況です。 |
| 詳細はヤマゼンのHPをご覧ください ●新卒採用にご興味のある方はこちらをクリック |
![]() |
弊社では、1997年にISO14001を取得し、早くから環境に対する意識を高めて参りました。社会ニーズの変化に対応し、安定的、効率的なリサイクルを目指した設備投資を続けています。また、お客様により安心して頂けるよう、処分場の維持、延命管理などの技術開発も続けています。 |
| 連絡先 (ESJマネージャー) |
営業部の西村伸一までご連絡ください。 TEL:052-702-4230 Email:nishimura_s@ymzn.co.jp |
| 排出状況 の例 |
■家庭から出る一般ごみ ■工場から出る廃プラ、木くずなど ■造船場から出る鉄材 ■化学工場などから出る廃プラ、ガラスなど |
| 主要取引先 | 近畿日本鉄道株式会社、株式会社クボタ、積水化学工業株式会社、ダイハツ工業株式会社、株式会社大紀アルミニウム工業所、ニチアス株式会社、東洋ゴム工業株式会社、シャープ株式会社、JFEエンジニアリング株式会社、藤森工業株式会社、ユニバーサル造船株式会社、関西電力株式会社、上野キヤノンマテリアル株式会社、伊賀市、斑鳩町etc… |
| 処理・ リサイクルは どのように? |
■汚泥、燃えがらなどの不燃系廃棄物を混練造粒機で処理し、マテリアルリサイクル工程へ ■工場や建設系の廃棄物を破砕、選別し、マテリアルリサイクル、サーマルリサイクル工程へ ■廃プラ、木くずなどの可燃系廃棄物を減容、選別工程を経てリサイクル ■可燃系廃棄物を圧縮などしてサーマルリサイクルへ ■どうしても処理できないものは最終処分場へ |
| 品質向上に 向けて |
ヤマゼングループ力の向上のため、各部門ごとに研修会を実施して、情報を共有化し顧客ニーズに反映しています。 |
| マニフェスト 管理について |
一次、二次共、マニフェストデータはすべて弊社独自のデータベースに保存し、関連付けからお取引先への返送状況まで一元管理しています。 |
| アピール ポイントは |
1997年にISO14001取得を取得しています。処分場の維持管理には受け入れの段階から高い基準を設けています。 |
| 表彰歴など |
| 情報開示 | 産廃ネット 自社ホームページ |
| 事業内容 | ■一般及び産業廃棄物処理事業 ■濃度計量証明事業 ■リサイクル事業 ■最終処分 |
| 本社所在地 | 三重県伊賀市治田字しでノ木2441番地の1 |
| TEL | 0595-20-9250 |
| 設立 | 1972/12/20 |
| 代表者 | 奥田 貴光 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 売上高 | 36億5900万円(平成20年3月) |
| 従業員数 | 55名 |
| 事業所 | 本社、上野エコセンター、試験分析室、石川処分場、中部営業所、近畿営業所 |
| 関連会社 |
株式会社ヤマゼンホールディングス、株式会社ヤマゼン運輸、 株式会社アメイズ、株式会社北九州空き缶リサイクルステーション、株式会社エコパレット滋賀、株式会社埼玉ヤマゼン |
| 対応品目 |
汚泥、燃えがら、鉱さい、廃プラスチック類、木くず、紙くず、金属くず、ガラス及び陶磁器くず、アスベスト、混合廃棄物 |
| 対応エリア |
関西地区、中部地区を中心に営業しておりますが、ご相談いただけましたら何処でも対応いたします。 |
| 処理方法 |
中間処理、最終処分 |